いつまでも強く快適な住まいへ「SxL構法」

木にこだわり木が持つ優しさや強さを活かして、ヤマダ・エスバイエルホームは、より快適で安全な住まいづくりを追求しています。

SxL構法

独自の「SxL構法」による抜群の強度が特長です。これは、在来木造住宅のように、柱や梁などの「点」や「線」で住宅を構成するのではなく、高精度・高強度の木質接着パネルで床と壁を一体化
して建物全体を強固な六面体の「箱」にしていく建築工法。身近なもので例えるなら、ちょうど頑丈な一升マスのような
構造です。地震や台風など外部からの強い力も、高強度パネルによって面全体でバランスよく受け止め、衝撃をすみ
やかに基礎から地盤へと逃がします。

SxL構法

木の特性である耐火性能を活かすとともに、火に強い内外装材の採用や不燃性ロックウールをたっぷりと使用。火災を寄せ付けず、また拡げない、木質系では最高水準の防・耐火性能を備えた、ヤマダ・エスバイエルホームの住まい。その性能の高さは、数々の耐火実験や実際の火災でも実証されています。

SxL構法

構造パネルの内部に空気の通り道をつくることで湿気を放出し、内部結露を効果的に防ぐ、独自の「壁体内換気
システム」と、外壁と構造パネルとの間に空気層を確保する「外壁通気工法」との併用により、約75年~90年の
耐久性を発揮。住宅性能表示項目「劣化対策等級」の最高等級3に対応しています。

住まいの生涯サポートシステム

住まいがある限り末永くお付き合い。ヤマダ・エスバイエルホームの「新・住まいの生涯サポートシステム」

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